(マル秘) コペイカ 安芸弥栄!大竹市のお土産はこれで決まり!

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竹市民なら一度は口にしたことがあるはずの「弥栄」 あの口どけを思い出す人もおおいはずです!小さい頃に家族が法事とかでもらって帰ってくれるのが嬉しかったりした覚えがある人もいるでしょう。この銘菓は「弥栄」を知らない人にお土産で渡すとほぼ100パーセント喜んでもらえます。そして買いたいといってきます。

んな魅力的な「弥栄」を多くの人に知ってもらいましょう!ここに情報および営業セールストークを記しておきますので、みんなにハナタカで教えてあげてください。ちなみに今回の情報は地域番組取材をまとめたもの中心になりますのでよろしくお願いいたします。写真は現物を掲載しています。

IMG_2459←クリックして拡大したら読めるはず!

モーコ製パン

こでは弥栄を一日で1500個から2000個を製造しているようで、年末のお歳暮やら帰省の手土産やらのシーズンには一日8000個にもなるそうです!工場ではパイ生地を丁寧にお手製でこねています。そして望戸(もうこ)さんが経営しています。大竹駅前にコペイカ大竹駅前店というイートイン可能なカフェ併設型のパン屋さんを営んでいるのでそこの店舗で購入するのが一般的かと思います。1個150円で1個から購入もできますし、箱入りの贈答用ももちろんあります!

ちらのモーコ製パンさん創業は昭和20年。小中学校の給食用パンを提供したり、岩国の米軍基地へパンを届けたりしたところを発祥としています。この弥栄はモーコ製パンの3代目が30年前に開発をされました。「大竹市に銘菓がないからつくろう」と思い立ち製造を開始したようです。

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た目はデザインからしても和菓子を連想すると思いますが味は洋菓子風という変わった味ですよね。中身は広島県でもみじまんじゅう屋として名高い「やまだ屋」さんのさらしあんを使ってて、3代目がこれが一番合うとひらめいたということ。そして濃厚なバターはカルピスが作っているカルピスバターというのを使っているそうです。市販のバターより3-40パーセント高価なバターで幻のバターとも言われている素材です。このバターがあの風味を引き出したるんですね!

内容物は変な添加物なしですね「小麦粉・フレッシュバター・牛乳・砂糖・小豆・くるみ・栗・卵」です。名称は「和菓子」なんですねえ。

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ン屋さんが作ったお菓子という感じがしていいですよね。このお菓子はお茶もコーヒーも紅茶もなんでも合わせることができる魔法のようなお菓子だとわたしは思います。カフェの中では菓子パンなども販売してますし、しかもお安いとのうわさなのでぜひ足を運んでみたいものですね。

[月~土] 7:30~19:30 [日] 8:00~19:30 年中無休(1月1日~1月2日のみ休み)パンを買ったお客さんにはコーヒー1杯無料サービスあり(17時まで)と食べログには情報がチラッとあるのでチェックが必要です!

以上いま知ってる弥栄の情報でした!また何かご存知の人がいたら教えてください!もっと広まるといいですね。このお菓子は大竹でしか買えないってのがまたいいですよね。お土産には最適です。カフェの立地は駅前100mです!

ENJOY

 

※ネットでは買えないのかと言う問い合わせが私のほうに来ていますが、緊急時には対応しておりますのでご連絡ください。

 


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