弟のために!持ち帰りできる広島お好み焼きを考案中!

1228

たしは今サラリーマンではありません。田舎に移住ならぬUターンで帰って来て満員の電車に押されながら9時に出社する必要はありませんし、起きる時間は比較するとむしろ30分早くなりましたが、こうしてブログに思いをつづる時間があります。とても幸せです。今日は朝から台風対策をした後、裏山に登り長さ6mの竹を切り倒し「竹灯篭(竹あかり)」製作の準備をしたところです。

1169188_1529480750634835_866432001_n

「竹あかり 例 岐阜県大垣市cafe 風地蔵さん」

定していたサラリーマン時代から一歩進んだ生き方をしたいと思ってるところでもっとモノ・カネから人(ヒト)へとシフトしたライフスタイルを目指したいと考えてます。でもまあまずは家族を大事にすることからスタートかななんても思っています。

 

んななかしょーーーーーーーーーーーもないことですが最近弟(彼はサラリーマン)から面白い話を聞きました。

「昼休みにゆっくりお好み焼きを食べたい。」と。

最初は「あそう。」って感じだったのですが、聞いてみるといくら名物の広島とは言え店舗数は多いけれど、お昼時にもなると混み合ってるようで当然お店入って席についても焼く時間長く掛かるんですよね。(10-15分)

路地中にはカウンターのみの小さなお店が多いのも理由としてあるようで、後輩と会話をしながらの食事というより分かれて座って黙々とかつ休憩終了までに帰るために急いで食べているようです。チェーン店は不思議なことに少ないです。

11421992_1457657207868299_1054524417_n

せっかくなのに、どうにかならんもんかと思いますよね。

 

の前広島お好み焼きを作って、翌日に弟が常温で翌日にも美味しかったと耳にしたので考えを思いついたのもあるんですがこの際「持ち帰りできたり、食べ歩いたりするタイプのお好み焼きはできんか。」と。

こしおかしな方向に話を向かわせますがお好み焼きの単価は安いです。そして出てくるのは遅いです。(観光客さん注意ね!)お店側もこんなもんですよ、って感じで作りますしお客側もそのくらい時間が掛かると認識しています。そこにひとひねり入れれんかと思うわけです。

きながら思い出したのですがとある有名観光本にも掲載されるお好み焼屋は入店すると1枚必ず注文しないといけません。これ普通だろ。と思うかもしれませんが、観光客側の目線に立つと見え方が変わります。現に外国人観光者は悲しそうな表情をしていました。

そりゃそうですよね。せっかくきたんだからいろんなお店で食べたいですよ。わたしも大阪ではusjで遊んだ後にたこ焼きミュージアムで寒い中並んで数種類口にした思い出があります。

島お好み焼には持ち出すという考えは無い食べ物ですし、1枚食べると空腹は満たされ、むしろ他のものは食べれません。スナック・おやつという感覚でもありません。しぶしぶそのときの外国人観光客4人組は注文していました。

お好み焼屋からしても4人で入ってこられて1枚しか注文されなければ気分が悪いでしょうし、単価が安い分儲けが無いからそうしたい気分はわかります。そこでもう一歩進んでそのニーズにもどうすれば対応できるかを考えるのはとても楽しいことだとも思います。

の意見と外国人観光客をみた感想からヒントを得て考えてみようと思います。まずは弟に意見を聞いて旨いもん作ってみましょうかね。「冷めても旨い!」これでいきましょ!

ただいま試作中です。いい案あったら教えてくださいね。

おそらくロール・折りたたみ・バーガーこの線でいくと思われます!

ENJOY

IMG_2339シサクヒンダヨ!

 

I am not now salaryman.
Come back in and moved to the countryside (U-turn), I do not need to come to work at 9 while being pushed in a crowded train. Wake-up time is now 30 minutes earlier than before. And thus there is time to write a blog. I am very happy. We would like to aim a life style that was shifted to the person (human) from more goods and money where it is I want to one step advanced way of life from the salaried worker era that was stable. But First, I believe it’s start from the fact that to take care of the family.

 

This before I made the Hiroshima okonomiyaki for the family, his brother the next day it came up with the idea because heard the next day to was delicious even at room temperature. It is “Let’s make okonomiyaki capable of Eating.”
I remembered while writing, it is tourism okonomiyaki shop, which is also posted on this when visiting you must order one by one person. Hiroshima okonomiyaki is a food that can not be brought back. You eat one and hunger is filled, will not be able to eat rather others. It is not even in the sense that snack. Regretfully the foursome foreign tourists had been ordered.
I would consider to give a hint from the impressions that saw the brother of opinion and foreign tourists. First of all, I guess Let’s make mon good at listening to the opinion to his brother. The “delicious even cold!” and we go with this!


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA